12月11日(日)1時半から、講道館5階の少年部道場で第14回道友会形演技大会(落合俊保大会会長)が行われました。
投げの形に10組、柔の形に2組、古式の形に1組、講道館護身術に4組、五の形に1組と合計18組が出場しました。
形の練習をとおして、技の理合い(作りと掛け)を学びます。取りと受けは予め決められた動作に沿って動きます。からだ全体を使い左右の技を掛けますから、子どもから大人まで安全に楽しむことが出来ます。
東京都柔道連盟では柔道の普及活動として、柔道の可能性をさまざまな視点で追求いたします。
皆様からのご提案や企画も募集しています。 https://www.tojuren.or.jp/contact.html